TEL 03-5454-3346 東京都渋谷区笹塚1-25-5-602

ノーブのゴール

これだけパソコンが普及している世の中ですが、うまく利用できている会社と乗り遅れている会社があります。貴重なノウハウを持ちながら、パソコンが使えないだけで、不利な状況に追い込まれている会社を手助けしたいとうのがノーブの願いです。

パソコンは道具、主役は人間
がノーブの理念です。

その一歩として、ホームページ企画制作を行っています。

ノーブではホームページ企画、制作からデザイン・プログラミングまで、サーバーの手配からパソコンの購入相談まで、更新・運営からトレーニングまで、パソコンに関係するサポートは何でもおこなっています。

自社のホームページのチェックポイントあげてみました。

新聞や雑誌の広告掲載をして、効果がなければ、すぐに広告は止めるのに、ホームページはなぜ変えないのですか?
インターネットも広告です。効果がなければ、変えるか止めるかしなければ、無駄になります。

下の三つの間違いに当てはまったら要注意です。

三つの間違い - その1:安いからサイトを開いている
「メールに必要だから借りたサーバーに、ホームページが付いているので、サイトを開いている。更新は社員がやっているので、費用はかかっていない。」

費用はゼロではありません。外部にでている費用が小さいだけです。その社員が本来の業務をしていなければ、損失です!ホームページには休まない営業マンとして働いてもらわなければいけません。

三つの間違い - その2:ビジュアルのすごいサイトを開設している

ホームページは、看板や雑誌、新聞などの他の広告と違い、掲載しても、まったく見てもらえない可能性があります。他の広告では自然に目に入ることがありますが、ホームページはそのアドレスにたどりつかなければ、見てもらえません。
ほとんどの来訪者は検索エンジン経由です。検索エンジンで検索されないサイトは、いくら人目をひくサイトであったとしても、だれもたどり着きません。

三つの間違い - その3:そこそこ見られてるはず?

もうひとつ、ホームページが、看板や雑誌、新聞などの他の広告と違うのは、効果測定が実データで行えることです。テレビの視聴率調査のような統計技術を使わずに、どのホームページが見られたか確認することができます。闇雲に、更新を行うより、データを解析して、弱いところを補強した方がずっと効率的です。